MASAHIRO MASUDA Official HomePage
Biography Schedule Discography Teaching Photogallery Music Diary Link Contact

 

previous<< | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | >>next

■フォトギャラリー13 〜2006年 長崎で弾き初め


チトセピアホール
2006/1/6


「ソナタのゆうべ」第1弾
 ソナタのゆうべは長崎から始まります。チトセピアホールはいろいろ想い出深い場所なんです。佳織ちゃんとジョイントリサイタルをしたのもここ。アランフェスを初めて弾いたのも(ブラスバンドだけど。笑)ここ。ジュリアーニのコンチェルトも弾いたし(ピアノ伴奏だけど。笑)。けっこうこの場所で弾いているんです。でもね、今回10年ぶりに弾きました(爆)

携帯で自分撮影
2006/1/6


本番前の控え室

 10年ぶりのせいか、なぜかすごく緊張したとです。普段自分の写真なんて撮らないんですが、血迷ったのか撮ってしまいました。本番10分前です。本番前は、あまり人様に見せられる状況ではありませんね・・・。どうなっているかはご想像にお任せします。食べ過ぎには注意です。おにぎりは3個までにしておきます。(4個食べた直後の写真です。)

生放送本番中です
2005/12/28

NBCテレビ「あっ!ぷる」出演
 2005年末、長崎に帰郷した翌日の朝、情報番組「あっ!ぷる」に出演しました。この時間帯の情報番組には縁があって、小さい頃からよく出演しています。かれこれ6〜7回くらい。コンクールに優勝した後とか、CD出した時とか。今回は、コンサート前のPRで出させていただきました。アナウンサーの一人が、中学・高校の後輩だったり、ディレクターが同級生だったり、サプライズの多い今回の出演でした。
 「(アナウンサー)益田さんというとひげを生やしている印象があるんですが・・・」「(益田)今日ははずしてきました。」というやりとりが意外にも受けて、満足しました。
 写真はタンスマンを弾いているところです。

ラジオ収録中です
2005/12/28

ラジオも出演・・・

 テレビの生放送出演後、15分ほど簡単に打ち合わせをし、今度はラジオの収録をしました。でもこの放送はコンサートが全て終わった8日の夕方。内容は、長崎出身もしくは縁のある人をゲストに迎えて、その人の想い出の1曲を流してもらい、アナウンサーの塚田さんとトークをするというものです。前日に急遽依頼を受けての出演です。
 正月に生まれた時の話、小さい時のエピソード、留学時代の経験などを話しました。収録は順調に進み、20分弱で済みました。
 番組冒頭に「(塚田)塚田恵子のあの人」「(益田)この歌」「(斉唱)ああ人生!」というのが恥ずかしかったです・・・。

西海市大島文化ホール
2006/1/8

西海市大島文化ホール

 「平成17年度長崎県郷土の芸術家公演事業」に出させていただきました。第1部がトークセッション&ワークショップ、第2部がピアノの田代さんと西海市のコーラスグループ、第3部がトークを交えながらの自分のミニコンサートでした。
 500人のキャパに8割くらいのお客さんがいらしていました。第2部を一番後ろで少し聴いていたら、託児室から出てきた子供を相手をする羽目に・・・。なんでこんなに子供になつかれるの。

トークセッション
2006/1/8

演奏前のトークセッション&ワークショップ

 「本日はお日柄も良く・・・」と言っているような写真ですね(笑)。相手役はNBCアナウンサーの友成由紀さん、タイトルは「益田正洋クラシックギターの魅力」。ずばりです。初めてギターを持たずに舞台に立ったような気がします。緊張です。足がたがたです。
 今まで経験を通じて得たこと、自分の音楽感、演奏家の普段の生活や、今後の抱負など、40分にわたり語りました。はい。

やっと演奏です
2006/1/8

コンサート

 やっと本職の演奏です。曲間にトーク(アナウンサーと漫才?)を交えながら、30分ほど演奏しました。
 大島町のみなさんは初めてクラシックギターの生演奏を聴かれた方が多かったようで、タイトル通り、「クラシックギターの魅力」を伝えることができたかと、思い、ます。トーク中も演奏より冴え渡るギャグの連発。満足・・・。
 西海市のみなさんとの再会をお約束して(自分だけ爆笑)終了となりました。また呼んでね。

previous<< | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | >>next


Copyright ©2005-2006 Masahiro Masuda. All Rights Reserved.